お絵描きサボり防止ブログ
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夜明光年にようこそ!

お絵描きサボり防止と、ブログを自分にとって楽しく活用したい! 
というスタイルでお送りいたします。
ところで・・謎にキャラが喋っていますが
テスト時に吹き出しにエラーが出やすいため、
もしかしたら突如このキャラの吹き出しはやめるかもしれませんが、
取りあえずぬるく見守っててください
(ダメなときはキャラアイコンと吹き出し全撤去になります)

キャラが喋るアイコン、懐かしいですね!でも・・
あまりこれやる人今はいませんので・・
                   今がやり時でしょうw(^^

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2020年?月までお休みいたします!≪★充電モード★≫

2019-062900-00さて!サイト運営、
2020年?月までお休みします。
もしかしたら2月、もしくは8月??ぐらいまで、お休みするかもです。
(Twitterも同じく)
なんとなく以前の日記で、半年と言ってましたが・・
訂正いたします。

もしかしたら、1年に??伸びるかもです。
(1年も半年もたいして変わらん!というのがよーち自論)



まぁ、気まぐれなんでお許しくださいw
(約束すると頑張る事になるんでその辺もテキトーにしときますw☆ 
頑張らない適当ポリシー優先!!とういうことで?月です!)
かわりに一年以上お休みはしないと思います・・。


実の所、ネットにあまり居すぎると
自キャラを脳内であまり動かせない、発想がなぜか出にくい、とかもあります。
なんでだろう。


本当はどんな環境であっても創作が脳内に出てくるのが理想なんですが、
昔からあまりネット環境で動いてるときって実は、あまり「ストーリーが出なかったり」します。
たまにシナリオを続きを考えてるんですが、
想像が出ないのはやはりダメですからね;
直したいですが、今のところなかなかこれ直らなかったりします。(小さな悩み)

シナリオ12話ぐらいまでできてますが、
先生の性格をちょくちょく改変してるので
またしてもシナリオ各、修正直したい(またなのw)
まぁ。趣味なんで・・・ゆっくり、やりまする。。
最近ラストだけ、少し考えております。
結構ラストはもう考えてるといいながら、連載してるジャンプの漫画家さんとかも多いので
自分もラスト考えた上で伏線はりながらやりたいです。(希望)



魚群とネットは似ている。そして夏の水流。

さて、日記。
この前、スーパーに行ったんですね。
大きめ?の鍋がほしくて鍋買いに行ったんです。


スーパーから別の店まで歩いてると
住宅街に小さな川があったんですけど
小さな小魚がいっぱいいて、
久しぶりにかわいい魚いっぱい見れてよかったです。
たぶんメダカぐらいのサイズの謎の小魚ですね。

0e415489-00009

見てると軍をなしてて、その群れが何個も別、別の所にいるんですけど
見てると、A軍とB軍がたまに合流したり、また別の軍に別れたりするんですね。(C軍?)
いつも同じ軍、ってわけじゃないのか…?
みたいな感じにみえました。


そしてたまに一匹だけ軍から抜けてチョロチョロして、そしてまた軍にスッととけこんで
大きな軍で泳いでいくんですね。



(むむ・・・。SNSみたい)



みたく思ってしまいました(^^
いやー、軍がSNSで、一匹が個人サイトみたいな。
魚もやはりたまに一人はみ出したくなるんだなぁ
と、謎の親近感を感じました。

そんなかんじで自分も
たまに魚群から外れてチョロチョロしてたいな、
と、思ったりです。
そしてまた、たまに合流するでしょうw




でもって、
川をさらに上がるとカニもいましたよ。

cb84ff19-sdddxxxd

でかい!これ5cmぐらいなんですね。
何のカニか謎ですがけっこう
ウジャウジャいました。住宅街なんですけどね。
地元の北海道では、あまりこういうの見たことないので自分は新鮮ですw

なお、カニの大人ゾーンとカニの子供ゾーンがあり、子供カニはミニなのでかわいかったです。
なんかワサワサしてました。
天敵いないのだろうか??結構ウジャウジャでしたね。




2019-081405-00
そんな静岡の平和な2019年の夏・・。







んでもって。久々に頑張ってお絵描きした。


2019-081100-00 今、会社のお盆休み期間なんですが
(ありがたやー)

あうう・・前記事のイラスト。
描きあげに4日かかりましたwww



頑張らないといいつつ、
自分としては久々に頑張ったかも・・

まあ最初線画描きますよね。
そして塗ったあとから赤丸部分も追加で
描き足しました。
面倒なんで結構描き足しいつもおろそかなんですけど、
現在の自分にとって完成度の高いやつ」
をきちんと描きたかったので頑張りました。
(いえ、しばらくサイト放置するんで落書き絵だけじゃあちょっとなあと・・)



dddしかし。
塗ってて思うのですが
結構pixivとかの人気の絵って描きこみ細かいじゃないですか!
自分で塗っててもっと細かい絵は世間に一杯あると思うと
「根気、気力、集中力」これ基本ですが大事だな、
と改めて思います。
たまにあまりにもイケてる絵を見て
「嫉妬」しそうになることもありますが
いつもその思いは一瞬で消えます。(そもそも、そういう感情をもって創作とか、すごい嫌いですしね; )



なぜならその人はおそらく
「いままでにすごい枚数の絵を描いてる」
「もっと根気詰めて作画してる」
「自分の描いた事ないものをいろいろ作画している。(※背景とか小物とか乗り物とか)」

そんなのも自分は描いてないのに、嫉妬とかする方がおかしいな・・と、いう思いが沸いてくるからです。。




たとえばです、
馬車だとか、繁華街だとか、複雑なコクピットとか、、まぁいろいろありますが
そのどれも描いた事はありません。でもきっと・・資料を用意して「描こう!」と、したら
きっと(いえ、多分ですけど)時間をめーーーっちゃくちゃかければ、描けるとは思います。
そう・・思う・・たぶん・・

・・・わかんないけど・・ あれ、自信ないかな?・・いや・・いや・・自分もがんばれば・・  いや・・・・やっぱり描けな・・



そう・・思うならなぜ、今の自分にとって全力でやらないのか




絶対いつも
「描こうとしない」「描けそうなものしかあえて想像しない」・・に
・・逃げてしまう。

思うだけでは。だめだとうこと。
描きたい、という思いだけでではなく「わかんないなりに実際に描く」
これ大事なことだといつも思っております。




そして上手い絵師さん、漫画家さんは皆
それを一つ一つ実際に乗り越えて行った事を・・


確実に、描いてみたことがないものを
初めて描いて行ったからこそ「その人の今」があることを・・
いつも忘れたくない、見習いたいと強く思うのでした。





イラストを描くにあたり資料を用意するという事


検索して最近、はっとしたことがあります。 ・・・そいうえば「資料」を最近は用意して描かなくなったよなぁ


ここで、この絵を描くにあたって今回は 資料で検索したもの

・ブレザーのボタンの止め位置(左右、女はどっちかだか忘れたので調べ)
・お菓子のパッケージのイメージ
・学校の机
・オレンジ
・狸
・狐
・タトゥーイメージ
・リュック
・バイクグローブ
・オレンジジュース
・女子高生
・ギャル

とかですかね。
いつもよりは検索したかもです。
普段資料検索しないのばかり描く事多いので;
うん。・・・男女のボタンの止め位置の違いとか、わかってはいたけど面倒で
適当だったので・・。
こういう積みかさねが大事なのかもしれない。


小学生のとき、図工??(絵画??)の授業で
たしか消防車かなにかの写生をしてみんなで絵を描いた・・・・ような気がします。
無論、子供ですから線とかきっと適当だったでしょう。
ですが「〇〇を描こう」、
そしてうまくかけなくても描く。描ききる!
ここが大事なのだと思います。
そして、この場合は消防車が「資料」というべきでしょう。




・・・趣味だから・・・頑張らないけれど、(プレッシャー防止のため)

前向きに何かお絵描き・・やりたい。
そういう方向で、OFF期間もやれればいいなーと、思います
(^^;マァソウイッテヤランカモデスシワカリマセンガネー

んでもって。趣味だから楽しく!!



2018-100603-00
※2018年の秋に描いたアップしそこねた?絵よりオマケ!
サービスサービス?
しかし、時が過ぎるのは早い!!




さて。そんな所で
最近ネットで1話、チラ見しただけだけど、なんかよかった漫画。




どすこい💛ちゃんこでぇ~♪
どすこい、す・て・きぃ~♪
胸ッキュン♪るるる~♪れれれ~♪



るしあちゃん今期最後のシメに、
オリジナルのお歌で花をそえようと・・!
ちょっと変な感じがするけど
オレはリスペクトする!!
あ~・・では、しばらく皆さんお元気でっ!


えーと★最後にお知らせ♪

2020年〇月復活までの間に
どっかで1回?だけ、更新をします。
いつやるかは未定だそーです。
例のやつ改変したという、
どうでもいいお知らせと共に更新する気らしいですw
少なくともすぐやらない気だけはするね!




ではまた!次回!

遊ぶために生まれてきたって知ってたァ??

2019-081321-00


ショック!文体は…人気作家に似てはマズイ事を気がついてしまう!

2019-071814-00いきなりですが。
なんか、最近自分が がんばり過ぎてるきがしますので
サイト近いうちに長期半年お休みします(^-^)/

いや、なんとなく頑張らないつもりが
どうも最近つい、休日に必ずサイト更新しちゃうんですね!
どうも頑張らないつもりが、頑張ってしまってるきがする・・どうもそんな気がして!!
なんて難しいw

じゃあ回数減らせば・・
いや。
そんな気分でもないし。
なんとなく。
頑張らないポリシーから、気分優先です。


あと、昔からよーちを、知ってる方なら
「あ、いつものパターン?」 と、おわかりかと思いますが。。
まあでも、自分的には、定期的に長期ネット不在、これがいつも通年普通なので 。。お許しください。
またフツーにそのうち復帰予定です♪
とりあえず半年消えますw(これが長いのか短いのか謎ですが・・。一応短いつもりですよ!)


そもそも元々、ネット上に昔から、長期間いれないタイプなのでお許しくださいませ。
そして、できれば来年の2月に復帰予定です。 (なんとなく、今日そうきめました。)
まあ、昔からそんな繰り返しなので 昔からサイトみてる方は「うん。いつものパターン!」と、思ってまたサイト来てください(笑)トホホ

とりあえず来年の2月復帰したいです。
ちょーっとサボります!(し、自然体!)

またフツーにできれば、次も半年ぐらいはツラツラ更新できればいいなあと。希望しておりますw
まあ、忘れた頃に帰ってくるってやつですね。 気まぐれで一回ぐらい更新するかもですが まあそれはちょい保留です。(どっちなん。。)

頑張りすぎと言いましたが それでも次回も似たペースで半年やれれば 本当は嬉しいのだけどなーと思っております。 (1年とかやはりネット活動なんてムリムリ・・)



ところで大きな一人赤面反省会。


・・実は、なんか今日、一人で赤面してたんですよ。
いやー「後悔」というべきなのか。 なんというか。きがついてしまった。

・・ あまりネットで言いたくないんですけどねー 言っちゃいますよ。


ズバっと!

うーん。 自分のエッセイは少しおかしい かもしれない(^^;ウーン
いや、なんとなく。(笑)←え。いまさらかいー!!



なんでしょうね。
素人なんで内容うんぬんはまあしかたないとして、
自分らしさ。 と、いうんですかね。
うーん。 前回の(二度目の伝説の剣の方)文章の文体がねーー・・

うん。文体が。。。

なんかねー・・ よく考えたら
「夢枕獏」先生風の書き方に、少しだけなってしまったよーな?? (一回目の8両編成は、そうでもないかも?)


いえ。内容ではなく(もちろんあんな素晴らしい文章、内容、ムリムリ!)
「文体」が、ですね。語り口というのか? いいまわし、謎ですが。 少し。
・・それとも考えすぎだろうか?
※一番いいのは夢枕獏先生のを読んだ事あるという方に「っぽいですか?」と、聞くのがいいのだろうけど(??)デモソンナヒトワカラナイシ



うーん。でもなんか気になって。
思えば、本を実はあまり 読まないタイプでして。 (漫画派)

たしかに中学~20歳ぐらいまでは 少しだけ小説読んではいましたが
多分、そんなんでもないんですね。ケノハエタテイド
そして、自分としては 読んでいた実感がモロあったのは、夢枕獏先生の小説だったきがきます。

と、いうより 夢枕獏先生の小説しか当時、興味なかったかもしれませんが(とはいえ、そんな冊数読んでなかったですが。あと、司馬遼太郎先生も少し読んでたかも。あと、元祖原作のモーリス・ルブランのアルセーヌ・ルパンも好きでした。(実は漫画のルパン3世より原作の小説の方が好きだったりします)ちなみに、ライトノベルはフォーチュンクエストぐらいしかまともに読んだこと実はなかったりします。(いや、興味がというより、お金なかったんで。その程度しか当時は手が出なく・・)。 

近年はお知り合いさんの作品(小説)ぐらいしか実は読んでなかったりします。

なので、自分の文体は 夢枕獏先生しか眼中になかった頃が、「体内に純正で染み付いてる。夢枕獏の文章しかむしろ知らない」に近いかも。

なので、言い回しがどうもそっち似系しかうかばない。。というか。「それにしかならないというか。」まあ、そういういいまわしが自分にとっての普通になってるというか。

これは果たして、「真似」になるのか。
それともそうではないのか。 謎なのです。

ちょっと文章の世界は
自分には かなり知らない未知の分野なので。
うーん。勉強不足。



さて、怖いけど問題解決に向け、検索しました。


ネットでアゲたからには きちんと反省すべき。
同じ悩みの方を調べました。
リンクの中段
2017 4/6 の回答者の方の引用です。 なるほどなあ、
やはり影響うけすぎはよくないとのこと。 うーん。
難しい! 内容はパクりでなくとも
「文体が似る」のはよくないとのこと。
知らなかった。書き方でこういう悩みが出るなんて。
な。。。なるほ!!そういうもんなんですか!
めっちゃ参考になりました。少しこれ参考にしてみたいですね。うむ。
でも、絵もそうかもですね。なんとなく似てるんですね。
ためになる。文章とは、活字の道とは・・奥深い世界ですね。



うむ・・。
夢枕獏先生は、かなり書き方クセありますからね!
夢枕獏節と言ってもいい文体だと個人的には思っています。

難しいですね。考えたこと100%なかった。
いやー自然体で書いたらああなっちゃうんですからねー・・とほほ。

でも。勉強になりました。(書かなきゃわかんない問題でもあったし。)

と、いうわけでエッセイは取り下げしようかと 思いましたが、 いやまあでも内容パクりでないし。
なので。その後少し手入れしようと思います。
ひっそり?文章手直し更新はするかもです。
どこまでやれるか謎なので
「あ、そうなのー?よーちの文章とか文脈とか、どうでもいいのにね;」程度に思ってやってください
(^^;ウググ!ニッキニテイレトカスルヒガクルトハ!
※直したらどこかで「直したお知らせ」をする予定です・・;;マジドウデモイイッポイガナー


む、難しいなあ。
おかしな宿題ができてしまった。 (そのうち勝手に、改変予定。もしくは気まぐれに取り下げ。多分改変。)


うぐぐ。こういうの見つけました。リンク先。なーんか身につまされるw
文体とは「作家」の姿が活字になったもの・・・
まさにこーゆーコト。

活字の世界を、ぶっちゃけあんまし知らなかった自分・・海よりも深く・・反省!
やばい。これは知らない自分がダメすぎる。



個性とはなんぞや。


2010-110407-00{FilnSNS…フィル 文章と文体はリズムがプロはありますよね。
小気味良い文脈というんですかね。

まあ、 作家の文体は「作家性が出る」とはやはり あるなあ。
と、思った最近です。

絵でも、オリジナリティって大事ですよね。
とはいえ、 ぽよよんろっく先生の昔の絵柄に自分の絵柄はわりとパク・・、げふげふ!!!
(^^; いえ、すみません。足元にも及びませんから!! とほほ。オリジナリティ。難しいですね。


(※こちらは昔いたフィルンSNS(閉鎖済)のフィルちゃん。SNSのマスコットキャラクターで、キャラクター原案はぽよよんろっく先生です。うー、うむ。。描いたのは閉鎖時の2010年。手が大きい…)


今回、自分の首かなーーーり!!
しめてる記事になってますが
まあ、たまにはこういう反省も必要かと。
むぐぐ・・ (T-T)




……とはいえ、
そもそも夢枕獏先生の小説を、もう20年読んでいませんが


と、いうことで近いうちにもう一度どういう文体だったか確認含め読んでみようかなーと。
本当にどこまで夢枕獏風だったのか、
もし思ったより違うならそのままにしますが、文体は影響受けてるはずです。(そう思いだしたので。多分……。全部ではないですが、なんか納得できない自分がいて。)うむ。

図書館いってこようかな??と、
最近思っております。

高校の時は近くに大きい図書館があり、ほんとあの頃は本にありつけやすい環境だったかも。
と、今思うと良かったなーと、思っています。


話は戻しますが、 夢枕獏先生の文体はどこか
どっしり、ゴツいんですよね。
そして謎の男気感のある文体。 そして、わかりやすい。

でも素敵なんですよね。
メチャメチャ大好きです。
(wただのファンだった。いかんまた夢枕獏風になってしまう!!)
ちなみに陰陽師は未だ未読です。(映画と漫画版はありますが。) きっと素敵にちがいない。。ゴクリ

関係ないですが、
オリジナリティというと 竹本泉先生の「余談」「うぎゃうぎゃ」と、「はっはっはっ」「♥️」は、 本当にオリジナルだよなぁと、子供のころから思っております。。(ファンの方なら、おわかりかとw)



自分だけの自分らしさ。なんだろう。


・・ みっくすよーちの 、オリジナルな所ってなんたんだろう。 
絵柄もバラバラだし、版権は原作?ベース似で描くの好きだし。(※アニメーターみたいな気分になれて好きなんですね。。) 
うん。痛いとこついてますが、自分の痛い、泣き所かもしれません。(弱点)

作品とは・・
影響を受けながら人は成長するのかもですが、
それをオリジナルとして昇華させるのも それはそれで至難の技だなあと。 
難しい。

ですが、オリジナル漫画は昔、
「よーちさんの好きなものしかつめてない」みたくお知り合いさんに言われたのが嬉しかったのと 実際そうだと思う。
「好きなものしか詰めてない」のは本当なので、その辺はオリジナルかもしれないな。と思っております。。(面白いかは別として。)


「自分の好き」がオリジナルなのかもしれない。

大事な創作のヒントですね!
そんなかんじで 好きだからまだまだ、創作していきたいです!

(^-^)ウ~ムチクショウ! なんか謎に悔しいなあ。

せっかく気持ちよく文章書けた気がしたのだけど。 きがついちゃったらすっごくがっかりした。。。
でもとても書いてる時は楽しかったんですけどね。 (まあ、どう見えたかはともかく、自分が楽しくが一番だと作品は思いますし。)
もし3つ目書く時はもうちょい、マシな文体でお送りしたいですね。
ちなみに活字ジャンルなら、「エッセイ」で攻めたいタイプの自分です。



基本から何か一度学んだ方がいいのかも。
そういうサイトなりでそのうち、少し文字について勉強してみたいです。
でも、いつかエッセイが少しは読める?感じにもしなったら
自分の趣味というか、技能?ジャンルが増えた事になると思うので悪くないかもー
と前向きに、失敗をふみつつも良い方面への階段を一歩一歩、上がれたら嬉しいです。
まぁ、初回なんでこんなもんかとドンと行きたいですネ。
ちなみに、じゃーブログの文体は?っていうと
これは完全に素の自分ですね。
だからといってこの言い回しをエッセイではしたくない。
なぜかはわかりませんが。・・・
まぁ、たいして「文体のこだわり」を込めてないゆえにかもしれません。
むぐ。。
それとも、他人からは何か「これがよーち的」と思うのだろうか。オモウノカモナァ
いや、一つだけ言える。
「案外ブログ文が長い」、「コメント長め」、
「コメント返しが長い」、~です。ナンチャッテネー←等、半角文字カタカナでなぜかつぶやいてくる
これは自覚してる・・・!;;;;




ま、どんなモノでも、オリジナルの追及の区切り?を決めるのは当人の判断だけど、
こういうのもあったよ。難しいね!

「オリジナリティ」というマインドから解放されれば、影響力が最速で手に入る。
https://key-performance.jp/blog/orizinaritexi/

何?惑わすな?
すべては己が道、己できめるのだ!

迷うも、進むも己の全て選んだ道
止まるも、くじけるも、前向きになるのも
最後には、己の選ぶ道なのだ……

誰もあなたの人生にはなれない
たとえ、イバラの境遇であったとしても。
全ての魂に幸あれーー  
のだ……


人よーーー  限りなく上昇せよ。

天高く、まぶしく輝く光速の粒の気流に乗れーーー!
我が道、今、
天を高く!、
天を差す!、天を突く!、その!人差し指……
……の指し示す先ーー


己が黄金(こんじき)の、夜明けの道しるべなり!


よーち流、ポエム!
えい、くそ!(^o^;)
モウムダニカッコツケスギガヨーチリューダトオモウw
大丈夫なのかww。
まさか自サイトでポエムする日がくるとは……(苦笑)
次回もう一回やります。
そのあと、しばらくお休みしまーす★ 
ではまた次回!

[エッセイ] その伝説の剣は今も何処かで…

2019-070700-00


 「それ」は、カメレオンのように存在していた。



 カモフラージュのごとくそこに溶け込んでいた。
 私が「それ」に気がつくあの日までは……



 会社の従業員入り口の横に傘立てがある。 会社というのはもちろん? 私の職場の事だ。
その傘立てはそれなりの数を収用できる横幅の広い物で、
雨の日はもちろん、そうでない日も、傘がそれなりにまばらに収まっている。
 帰りなど、従業員達が上の階から下の階へ大きな階段の螺旋を回り最後、
一階入り口横の壁に突き当たる。 そしてそこがすべてズラリと傘立てという感じだ。


 今日も地球の自転にクルリと従うように、私のいつもの仕事の1日がぐったりと足早に過ぎ去る。
勤務終了直後の自分の脳は、ひたすら帰る事にのみ本能支配され、身体機能はグラフ最低値を測定……
くたびれた人形のようなものだ。

 いつもそんなものだから、 突き当たりの傘立てに得に目を留める事もなく、
そして自分の傘も更衣室のロッカーに入れてしまうから、
もちろん、入り口横の傘立てなど「まったく用なし」にほかならない。
そして興味も全く沸く事もない


 ……はずであった。 「それ」に出会うまでは


 行きは晴れなのに帰りは雨、よくある話だ。
そして、この日はまさにそんな春の、ある日の事であった。


 ザアザアと、天然のシャワーの雨音が、屋根を打ち聞こえてくる……
帰宅への道なりの花壇のチューリップは、今まさに水浴びの最中だろう。
 そしてもうすぐ勤務終了時刻だ。


 ーーー傘は持ってきたかって? 心配は無用だ。
私はこんな事もあろうかと、元々ロッカーに傘を仕込んでいるので、
当然ながら濡れる事から免れる身分に最初から位置するのだ。
 そして私は帰り支度を整えると、早々と片手に傘を持ち、いつものように階段をスルスルと降りはじめた。

 (今日は帰りに雨が降るのを知らずに、傘を持ってこなかった人もいるかもなあ……)

 そんな事を思うと、自然と突き当たり壁の傘立てに珍しく、私の視線がスムーズに自然落下する。
 あまり傘が…… 傘立てに思うほど刺さっていない。 これは濡れて帰る人が、いつもよりいるかも……


 ……ん?


 その時、視界にーーー 何か異変を感じた 

 傘立ての、一番左端の隅っこに……
まばらに刺さりながらも、己の持ち主を礼儀正しく待つ傘達の中に……
「仲間のふり」を、してるかのようにそれはひっそりと……
 それでいて、怪しげな気を、ギラリと存在感をよしに、
 今は突然と重く、強く、……解き放つそれーーー 


 そこに刺さっているモノーーー






 それは明らかな……
 一本の日本刀であった……






 ……嘘である。 言い方に御幣があった。失礼、訂正したい。 
 日本刀にして…… 傘でもある。





 そう…… サムライソードならぬ 「サムライアンブレラ」である……!





 つまり「日本刀風傘」であったのだ!

 「ソレ」は持ち手の柄(つか)が、 日本刀のソレであり、剣の刃長の部分が傘地なのだ。全体は通常の傘より15cmは長い位で、そこそこの大きさにも見える。 そして全身と柄巻が黒であり、飾りの目貫部分が少し別の色で、そんなにチープな作りという訳でもない。それなりに、遠目から見れば「いい刀」にちょっと見えなくもないカモ?な、洒落た持ち手傘の作りだった。

 ……まあ、ジョークの入ったアイディア商品というやつであろうか。
外国人に、お土産とかの傘の類だろうか? 謎である。



 だが、このなんちゃってブリ……
 嫌いではない…… いやむしろ好き……



 (ふむ、人を魅了する魔を放つ…… すでに妖剣か…… さては誰がこの剣を抜くのかーーー)



 その傘の前で立つ事、一分。
 中2病の花が騒ぎ出した脳内より、ようやく現実に引き戻された。
強制的に人の足を止めさせるとは、なんという魔力(?)……

 とにもかくにも、持ち主はこれで今日帰るのだろうと思うと
なんだか面白い気がして、なんだか少しだけ羨ましい傘に思えてきた。
そして私は、そんな妖剣(?)の横をようやく通りすぎ、重い大きな出口の扉をようやく開き、
帰途につくのだったーーー


 そして次の日……
あっという間に出勤時間である。
私はいつものように会社の扉を開けたーーー



 剣がまだある!



 なんと剣は、昨日と同じ傘立ての隅っこに未だ収まっていて、誰もあれから引き抜いた様子には見えなかった。
 
 ……持ち主は休みだったのだろうか?
剣の主はこの立派?な剣(傘)を放置なのだろうか?
 私ならば誰かに盗まれるか心配になるから、絶対こんな場所に置かないけどなあ……?

 そんな、余計な心配が心をムズムズさせた。
と、いうか、気がつかなかったけれど、いつからこれはここにあったものなのかーーー


 謎……


 そしてーーー
 その妖剣は……


 案外とあっさりその後、会社の一部となったのである。
つまり、その後も抜かれる事はなく、そこの傘立てに居座ったのだ……

 そして、私の無駄な心配をよそに、いつまでもそこにひっそりとーーー、
無駄にドンとした、それなりの存在感を放ちながら、
傘立ての左隅に、おかしな威厳と共に鎮座し続けた……
 (なんだろう、持ち主は、既に退社済みで持ち主不在なのだろうか?)
 あれから私は気がつくと、毎日の行き帰りに、この剣を見るのが日課となってしまった。


 持ち主不在の妖剣……
このまま誰も引き抜く事はなく、 俗に言う「伝説の剣」になってしまうのだろうか……?!


 こんな素敵な傘なのに…… どうしてこんな……


 少し傘が勿体ないような、可哀想な気もしてきて 、
ますます、剣だか傘だかの妖気(?)に、魅了洗脳された私ができあがりつつあったーーー

 もはや、その頃には私の中で、剣は妖剣ではなく……
 ……勇者の剣のような……
 立派な、誇らしげな、「伝説の聖剣」の位置付けに脳内で存在していた。
なぜに、と、聞かれてもそれはよくわからない。だが、気がついたら心の中で



 (あの伝説の剣)と、いつも呼んでいたのだーーー



 ……時花はめぐる。




 そしてーーー
今や、傘立ての主のように成り果てた、伝説の剣を毎日見つめ、時の歯車はくるくると過ぎ去り……。

 4ヶ月……
 じめじめとした梅雨の中、ついに……






 あの伝説の剣は抜かれたのだーーー







 無。






 あの存在はもうなかった。





 ピリリとした空気ごとーーー
奇妙な威厳を従えた傘立ての主は、いつもの住みかをからっぽにし、
何もそこに最初から無かったように消えた。

 いつか、そんな日が来るのではないかとも、もちろん思ってもいたが……

 あの剣は、盗まれたのかもしれないーーー
恐らくそうだろう。だが、もしかすると、だらしない持ち主がようやく持ち帰ったか。

 ーーー いや、そんな気はしない……
多分雨の時、傘を忘れた誰かがいつも鎮座するあの傘を抜き、持ち去ったのだろう。
ここは、人の出入りも多いからそんな人がいてもおかしくない……



 ……伝説の剣は今はいずこへ……









 本当は会社の誰かに話したい 。
「あそこに前、変な刀の傘ありましたよねえ」と。
だが、なんとなく…… やはり話さない事にしている。 なぜかって?


 もしーーー
 もしも…… その剣を……
 「いいや、そんなのはまったくなかったよ」



 もし、そんな返事が帰ってきたらーーー
 それは面白いじゃあないか…… と……



 「そんな剣は、最初からありませんでしたよ。 あなたの見間違いではないですか?」
そんな風に、誰かが言ってくれたらーーー

 本当に伝説のーーー 
 「幻の剣」に昇格するじゃあないかと。



 そして刃長の部分も傘ではなく、
本当は、未知なる力刃を内に宿したさやであったような気もすると記憶が錯覚してきたらーーー
さらに面白い、ストーリーの世界になるに違いない……

 そんな事をたまに思い出すのである。

 ちょっと軸が違う世界をたまに想像する…… 時間は、少し楽しいアッチのヤバい世界だーーー
つまり、今の私の脳内に余裕でお花畑が咲いている。
 本日は、季節に終わりかけのアジサイかもしれない……





 そして名剣よさらば、剣に恥じぬ傘となれ。 





 サムライアンブレラはまたいつか、誰かを雨から守ってゆくのだろう





何かまたしてもエッセイww!


文字って書くのわりと楽しいんだなー?
と、最近ちょっと思い始めています。


だからといって、自分のメインは漫画をだとは思ってますが…
だって書く技術が、なんかまだよく分かりませんからねー;
文章技術は正直自信ないですからね。経験はブログ日記書いてたしかないですからねー;

でも、折角書くなら読みやすくなれれば嬉しい自分です。
あと書く内に、何か創作のヒントや練習になるかもなー?
と、いういわば「トレーニング」みたいな感じも……
あと、脳トレにもなるかもですねぇ

と、いうか エッセイだと日記なのであまり肩を張らずに書けるのがいいですね。
これは目からウロコかもです。




ちなみにブログ表現だと、こうなってた?


実は会社に変な傘があって最近気になってます!
日本刀の形をしたちゃんとした傘なんですよ

そう!サムライソードならぬ・・・
サムライアンブレラです

こっちもリンク貼り→https://www.digimoba.com/products/meitou/amagasa.html
wって何コレ
で、これで終わるんですね
(ら、落差ありすぎる!!)



多分、普段ならこれだけで終わると思います。
なんで、エッセイになると

・いつ(時期)どこで(場所)
・何が
・どうだった
・どうなった
・大まかに全体として自分はどう思った

これを、脳イメージしやすく言葉で比喩表現しながら書く
(※ザアザアと、天然のシャワーの雨音が、 等のイメージ比喩かと。これが「雨が降ってきた」だけでは、ちと脳イメージが弱いかと思いイメージ工夫したみました。)
とかなるべく変化など・・??? ワカランデスガ


これブログ日記だと、全く意識しないで書いてますが
もしかして、ブログ=シナリオ に近い書き方なのかもと、少しだけ思いました。
うーん。漫画も自分は昔からシナリオ→コンテ(ネーム)派ですからねー……

少しづつでいいので、
今度から活字の表現というものも少し勉強しても楽しいかもと思っています(完全一年生ですがw)

なのでまたピンときたら、 エッセイで今後も書いてみようかなと思います。
あと、段落だとか改行とかの技術が
まだよくわからないのでその辺もちょっと勉強したいかもですね。
(ただ、ブログ掲載形式だとまた見え方違うのかもですけどね?謎)



エッセイというジャンル


ネットでちらっと見たんですが 、あるエッセイのレビューに「この人のエッセイはたまに読みたくなる」 という一文を読み、
「ああ、ブログを何度も読むとは世間であまり言わないが、エッセイは『読み手を意識した作品』になるから『作品価値』が出る?ってことで、また読みたくなるって事なのかな……?」と、気がつきました。

うーん。 エッセイって思ったより、深いのかもしれない。
あとその風景や時間の経過を、活字で表現が なんか難しいなあと。
漫画だとまあ、絵を描くわけですが
絵ではなく活字で風景を書かないと、どこで何してんだか分からないと思うので その辺は「書く技術」なんだろうなあと 改めて思いました。

あと、読みやすくなる文章の起き方、 (※活字の合間に呼吸部分がないと読んでて苦痛になるのでは等)が、妙に自分はまだなんか変なきがしますので
その辺なんとかまた前進できないかと 思う今回でした。

あと、漫画でエッセイとかは、まぁ四コマとか前描きましたけど
また描く気は余りならないのですが
(理由、そんなん描くならオリジナル漫画描きたいし、みたいな理由ですw)
まぁ、でも、活字ならアリかなと、今回思ったりもしました。




さて、今回の気なった最近のニュースより。


知ってる人も多いんじゃないかと思いますが・・・


イベントの決行予定日は9月20日らしいけど
7月20日の時点で参加者181万人、
当日までにもっと増える・・?


http://dramakansoumatome.blog.jp/archives/18950008.html

ん?やんないのかな?
呼び掛けを始めた男性は「冗談だ。実行するつもりはない」と強調しているとも
書かれてありますね。
ですが、発案者もコントロール不能な状況となっているようです。
という一文がきになりますねぇ;
ってか ナルト知名度と世界影響力、すごすぎ!!;

ちなみに札幌の
2019年の人口は約196万人です~♪



ではまた次回

なんとなく落書き。そして褐色問題

2019-071813-00x
落書きを気兼ねなく、大きく乗せれるからブログって好きなんですよねぇ・・・
なんとなく色をうっすら載せたら思いのほか夕日イラストっぽくなったかも・・
黄金の色って元々好きなんですよねー・・
ってアレ、黄金色の絵ってこの前「金猫」の絵で描いたばかりだったなぁ
(記憶がぁ・・。金色カブりするなぁ)



自分以外にはドーデモイイ長年の悩みがついに解決?!

猫耳の女の子、「すーちゃん」。
20年以上前からいるお気に入りキャラです。
(でもネットで描かれることがほぼなかったという)


自分にとってこれは随分と悩んだ事なのですが(実は数年悩んでた)
「作中の褐色キャラバランス問題」
漫画にするときってキャラの見た目のバランスってあるじゃないですか・・
主要キャラのうち、レギュラーに褐色が多すぎると何かバランスがどうもなあと
悩んでいたんですね(※別に人種的褐色への偏見ではありません。二次元漫画的な配色バランスの話です)
黒ヤギちゃんの黒褐色はこれは「絶対」なのでまずこれは固定、
で、ヤギキャラでメイド服のコンビキャラで片方が白っぽく、もう片方は黒っぽくなキャラがいたんですが、
黒髪褐色にしてたんですがこれで褐色がすでに2名、
ノリタロー(猫少年)はグレートーン必須キャラなのでやはりグレー
・・キャラ肌がグレートーン多い・・
なのですーちゃんは元々昔から見た目がその時によって変わったキャラなんで
んー、すーちゃんは「褐色」→「白肌」どっちも変化したことあるキャラなんで
じゃあ・・白肌でー・・と思っていたんですが


でもなあ本当は彼女のイメージは長年「褐色」なんだよなぁ・・・
それに白髪系に褐色ってのが好きで・・・ああやはり・・褐色好き・・!!
やはり悩むぐらいなら褐色キャラに戻す!!

そんなわけで
では「すーちゃん」は褐色で、
ヤギメイドちゃんの黒の方は白肌黒髪ってことで・・彼女を褐色から白肌に変更予定です。

(読んでて理解不明かもですが・・
まぁ自キャラスキーの独り言ですんでスルーしてやってください・・・!)(^^;トホホ



昔からのお気に入りキャラを描くのは楽しい

1993070601-00 これは高校の頃描いたすーちゃん→
(※当時はスコードという名前でした。カラーで分かりにくいですが褐色キャラ)
彼女の落書きはちなみに一番多いかもしれませんねー

新キャラなんて正直もうあまり思いつきません。昔は毎日のようになぜか新キャラが作れたんですが、今はなかなか作る気も起きないですねぇ・・

どうでもいいけど
るしあちゃんは自分にとってとても描きにくいお子です。(絵として)
大好きなのにとてもうまく描けないキャラです。なんでか難しい・・??多分顔つきが絵柄としておとなしめだからですかねぇ・・ムズイお子です・・!

関係ないですけど、そんなオリジナルキャラを長ーく愛せる派として「あ、この人オリジナルキャラ長ーく愛してるな!」と感じる漫画家さんとかは無駄に親近感を感じますねぇ・・。

ちなみにキン肉マンの嶋田隆司(ゆで)先生は小学校の時に描いていた落書きからキン肉マンは生まれた、と語っていますので それを思うとキン肉マンは長いキャラだよなぁ・・と思うのでした。





園田健一氏の漫画「ガンスミスキャッツ」の、ラリー・ビンセント


所で自分にとって心に残る褐色キャラといえば・・・
園田健一氏の漫画、「ガンスミスキャッツ」のラリーなんですけど

海外クラウドファンディングサイトで約2300万の制作資金の調達に成功したプロジェクト、
園田健一氏の新作アニメ『BEANBANDIT』。さらにOP/EDのクラウドファンディングを始動!

2005-113000-00{ガンスミスキャッツ…ラリー・ビンセントって・・ちょっと記事が一月のですけどネ、(まーまー;)
漫画も商業誌で新作がしばらくないからもう引退したのかと一時期思ってましたが なんとか
アニメで新作とか・・・嬉しい!(※知らない方のために説明ですが、ライディング・ビーンガンスミスキャッツ、BEANBANDITはキャラと世界が混ざっているというかなんというか・・。まぁ世界は違うんですがキャラは似たり同じだったり的な・・。アニメ会社との著作権の問題あるから?
・・けど、ラリーは褐色の漫画版が一番可愛かったのに!
(※なおこのイラストは2005年に描いたやつよりw)



★ってー・・ラリー、今回の新作、白肌にしちゃったのか・・。
(まぁ初代の ライディング・ビーン のやつも白肌でしたけど・・)
まぁ活動してくださってるだけで嬉しいですけどねー
うーん。でもまぁこう見ると、「キャラのイメージ」って見た目もやっぱり大事ですね・・


ちなみにライディング・ビーンのアニメ(1989年、OVA)にはなんと脚本が無かったそうです。
実はこの作品、設定も物語も絵コンテまで園田先生が一人でこなしているとか。絵コンテも脚本なしに書かれており、絵コンテが脚本の代わりをしているそーです。(すごい珍しい!)
アニメ見たことはないですが園田ファンとしてはいつか見てみたいですねぇ・・
そして、園田先生ビーン好きなんだろうなぁ・・というキャラ愛がいいですね。
長年の・・ですからね
(いやいや、みんなキャラ愛してそうな気はしますがー)
あと、新作やるならビーンとラリー、ちょっとラブなシーン見たいんですけどねー!
(・・・ってー・・そういうのはきっと、、ないだろうなぁ^^;)ナンデナノーオニアイナノニ…
まぁないならないで、
いつかビーンとラリーのラブな絵でも描いてみたい野望はわりと昔からあったりしますw
(ケンとミニーメイならもう原作で見てますからねぇ・・。やっぱりビーン×ラリーがぁ




ともあれ、キャラを作るということは、楽しいと同時に難しい・・






解説は『りぼん』編集部のやつですね。絵もそうですけど性格設定って作るの苦手です・・
そして、余談ですが自分の作風は 
なんだかんだ少女漫画よりではないかなーと思ってますね ナントナク



京都アニメーション・・・!

え・・なんか・・
ヤバイニュース、入ってきましたね 京アニ放火・・・  
関係者のご冥福と、ご回復をお祈りいたします・・><)
すごいショックです・・
言葉にならない・・・
本当は今回、日記を書く気持ちに身が入らなかった・・



ではまた次回

8両編成と夏の始まり

2019-063002-00


自転車のメンテナンスを1ヶ月以上も前から
店に頼んでいたので取りに行くことにした。


ブロンプトンの専門メンテナンスの店は
ここからだと浜松まで遠出しないといけないわけだが
本当はちょっと面倒くさい、
休日は家にいたい。

要するに・・家が大好き社会人だ


自転車もたまにしか乗らない上に整備もできないから、
「なんちゃってロードバイク乗りのエセもんです!」と自信たっぷりで言えるだろう。



しかし、
今日はなんとか曇り空、
天気を調べると雨は日中とりあえずふりそうもない
だが変わりやすい最近の天候を考慮して
用心のため行くなら午前中がいい・・?


そんな訳で
久しぶりに重い腰を上げ街へ出かける事になった。





(・・少々蒸し暑い・・)

7月上旬特有の熱気と曇り空の下
そんな事を考えながら
最寄りの駅から電車に乗る。


そして普段と違う風景を少しだけ車窓から楽しむうちに列車は数個目の小さな駅に停車した




その小さな駅で列車から
ベビーカーを押す主婦と幼稚園前ぐらいの小さな子供が降りた


そして電車がようやく 
次の駅へとゴトンと動き出した時



先ほどの小さな少年が・・
突然走り出した!
プラットホームを加速へと動き出す進行方向へ
いきなり元気いっぱいに一直線であるーーー





(!
プラットホームを走る幼児・・危ない!!

走りながら横に転んだらどうする~!! 
電車にぶつかったらどうする~!! 
危ないって教えないと・・ 
どういう育て方している母親~!)



そんな事を思ってる合間もないほど
ずっと先頭方向へ小さな彼は、すっ飛んで走っていったらしく 
もう姿はこの車窓から見えない。 


そんな事をぶつぶつ思っているまに
ゆっくりから次第に加速へ変化した車両が
自分の少しイラついた思いと共に
肉眼の景色がプラットホーム先端と、その彼に追い付いた 



(いた!
先ほどのしつけの悪い・・)






「 バイバイ! いってらっしゃい!」 






満面の笑みでにっこり少年は
こちらに向かってお見送りしていた


手を思いっきり元気いっぱいに振りながら。










・・ すまない・・ 



あなたの子育ては ・・


そんなには・・
悪くなかった! 




・・デス・・ 








と、心の中であの子の母親に 
少しだけ小さな苦笑で謝ってしまった・・・








プラットホームで走るのは
危ないのでまったくよろしくないのは
当たり前なのだが・・ 

元気いっぱい笑顔でお見送りの手を
乗客のこちらに振る少年に 





それは人として何か分からないけれど
「それは何か良しとした」ものを



何かキラリとした「よい」お土産を
いただいた気がした




恐らくそれは
素直な「いってらっしゃい」に
曇りも欠片もなかったから、
自然体のキレイな気持ちの「いってらっしゃい!」に違いないのを感じたからーーー

 


大人の世界、社会に出てからの「挨拶」は、どこかおべっかくさい。
形式やマナーという前提の挨拶だ




だがマナーの更に格上の挨拶とは
「自然体の温かい挨拶」
それが私に届いたのだ・・


それは肉の目では見えないが


心の目で見えるもの









大人は忘れやすい

大事なヒトノマゴコロ







(そして幼い無邪気な君よ、あの場所でもう走るな・・)






思いがけないお土産をくれた少年を育てたあの母親は
きっと素敵な優しい女性に違いない
どこかそんな気がした。








     
浜松行の列車は途中から海が見える
そして目的地につく頃には
空は爽やかな青空に。




車窓から広がる青い水平線と揺らめく波間に
キラキラとした太陽の乱反射を見つけながら

私は久しぶりにペダルを元気に踏む自分を想像していた









笑顔のお見送りってなんか
こっちもほっこりしてしまいますネ♪


っておい!!
何があったんだ、、書き方ァww?!
(^-^)/ハッハースイマセン

気取ったエッセイ風にしてみました。

いやー、なんかどうなん?
エッセイ風に書いたらどうなるん?
とふと思ってものはためしに(苦笑ww)


ブログ日記風とはまた
ちょっと違った日記になりましたね。
なんか面白かったです
やはり何かいつもと書き方が違うのが
自分でわかりますね


エッセイとは「人に見せるのを意識したもの」
日記は「個人の生活記録」という違いがあるみたいですね・・

なんか初体験?というかチャレンジで
なんか書いてて新鮮でした(笑)
※どう見られたかはともかくw

小説とかも一度も書いたことないですが、書き方がブログ日記よりは小説風の書き方?
に、少し近いのかもしれない・・・と今回思いましたね。
あと何か文章修正のために普通の多分4倍時間かかりました・・

何でしょう、ブログだと思ったままに 
ガガッといつも書くだけなんですがエッセイ風だと、
ちょっと起承転結に少し意識した日記に近い方向に書く感じですかね・・?
ムズイ・・


でも中身は全部本当の日記ですし、実話を表現してみましたよ。
何か新しい事にチャレンジって何か楽しいですね(^^






しかし・・ 子供、
特に少年は電車が好きですねぇ

別の駅でも「八両編成!!八両編成!!」 
とか叫んでる子がいましたね 


やはりこういう経験と思い出から 鉄オタにまで人によりいっちゃうんですかねー! 

そのあと八両編成を検索する自分がいたんですが 
↑いい大人なのに八両編成の意味をよくわかってない自分

【8両編成 】
主に鉄道車両が8両つらなって運行されるさま、8車輌による編成などを意味する語。

あ、そうなんですね 
そんな 調べるほどでもなかったw(^o^)ウーン?
そのままなんですねー
いつくになっても幼児なみの(この場合以下?)頭の悪い自分です。。トホホ



そんなこんなで今回は
以前ネットで読んだやつからおすすめチョイス。


ところでいまさらですが冒頭イラストは
左向きやたら多いが・・気にするべか・・らず・・(えー;)



ではまた次回

「想定外の刺激」と「マンネリの安心感」、人が求めるもの

2019-62504-00めっちゃ じめじめしている。。
7月です。やばい 今年の後半。。!


ところで 雨の日の、
会社の行きと帰りに ミミズとか

絶対的に絶対的に絶対的に
ふみたくないので

足元をめっちゃみまくっていつも あるいているんですが 地味につかれます・・
(みんなそうあるいてないのだろうか・・謎・・)

夜もライトで雨の日は 足元のミミズ判別の目を光らせながら 歩いていますねぇ・・
雨がどうとかより
ミミズ判別で無駄に疲れるよくわからない自分です



お絵描きの練習の話です。
さて。
初心にかえって最近 ちょっと模写とかトレースしてみることにしました!  
トレースより模写がいいとはよくネットにありますが 
トレースも有効と描いてあるものもあり
素直にトレースと模写の両方でやってみています・・
(効果あるか自分で実験・・)

エヴァ関連で(線数がほどほどなんで)
とりあえず参考にしてやってみています
 
資料ほしいなぁ・・
ネットでググったら設定資料の書籍のレビューに
「模写にいいです!」なんてのってるのもみましたが
それって「模写してる人ってやっぱり資料買う人いるんだな」って久々に思いました
でもよくかんがえたら、昔自分もアニメのムックを買うのは模写ではなかったけれど
絵の参考資料としてだったなあと
何か基本的なことを思い出したりもしました ・・


そんな感覚も忘れてた自分に少し驚きました






ところでエヴァそんな好きだったのかというと


本当はそんなんでもないんですねぇ(^^;




まあ好きっちゃ好きですが、あんましっていうとあんましなんですね・・
個人的には「面白いんだけど鬱描写が精神的に見るのがつらくなってきた」
と、いうほうが正しいです

(なんかシンジくんってかわいそうな目でみちゃう自分がいて。。つらい。
ちょっと回りの大人も冷たいきがしますし・・・。つらい)


たまに「歳を重ねると若い頃より「鬱描写」を見るのがつらくなる」
と、いうのを聞いたことがあります それに近いかも



思えば 若い頃は吾妻ひでお先生の作品が好きだったんですが
(今でも好きですけど)


吾妻ひでお先生の作品の特徴は 
・エロい・グロい・ギャグ・シュール・どことなく鬱系  これが特徴でしたが
昔は「この エロい、グロい、ギャグ、シュール、どことなく鬱系」 がたまらなくここちよかったんですねぇ



かえって鬱っぽい雰囲気の作風が若い頃大好きでした ですが

今はそれなりの長い人生を それなりに
「つらい思い、しんどい思い、疲れる思い」そんなパンチを人生の中、それなりに歩んできて

(※むろんそれだけではないですがw;)


かえって 創作は・・・架空の世界の・・・話の中ぐらいは・・・・



「楽しい、幸せな気持ちにさせてほしいんだけど・・」


そう、人生をつんだからこそ
疲れるとかつらいとかの心理をリピートしたくないというか。


癒されないものを感じる「映像の時間」が単にキツイんですよねぇ・・いい悪い関係なく(^^;
なので けいおん、らきすた、みたいな(※例が古く申し訳ないw)
「ある意味何も考えないで その世界の楽しそうな日常 に脳を置く時間」
の作品がヒットするのも正直うなずけるなあと・・
そう・・


現代人は、社会人は、
大人はそんだけ疲れているんだ・・

そんな感じですかねぇ。 (※そんだけそんだけ世間に疲れてる!)
あと、エヴァのラストってTVと次の映画で見て知ってるから
ヱヴァもラストはきっと・・・(--アンノカントクダシナア



どのみちレイちゃんもあーなっちゃうのかもですし;;




個人的には王道ノーマル属性なので、
シンジくんとラブなラストがよかったのに・・プンスコ


アニメファンでない知り合いが
最初「ヱヴァは面白い!」と言っていたのですが

TV版を見て
「エヴァ・・もう見たい気がしなくなった。あのラストで、見て損した気分になった」 

と、言われました。 (厳しいw;;)


感想は
「単純にハッピーエンドが見たい。日本の作品は基本的にハッピーエンド好まないよね」 とのこと。


うん。わかる 日本人の作品は

「ラストは練りに練らないとダメなきがする!
きっとありがち!って言われる!
」の精神で


「アンハッピーエンド」および
「みんな死ぬ」「主人公死ぬ」「ヒロイン死ぬ」「恋愛ものなのに最後くっつかない展開」「負ける」 多いですからねぇ



その人以外にも同じことを昔ほかの人からも・・・・

「やっぱり、シンプルに読者(視聴者)はハッピーエンドみたいんだよね。
ハッピーエンドでないなら見たあと「見る価値なかった」っておもっちゃう」
「むしろ、あ、なんだまたアンハッピーエンドだった。これこそマンネリ」
と、いう意見もきいたことある・・ウム・・・ 


ここはひとそれぞれ好みは分かれるでしょう。
あと「それじゃあ単純すぎない?」という意見もあるでしょう。
ですが、
「いや、単に見たあと『いろいろあったがやっぱり最後は安心した。よかった』になる王道が大好き派」も 多いとおもいますね・・


近年、名探偵コナンの人気がとどまらないという話もよく聞きますが


これも人気の一つに「コナンはラストホッとさせてくれる安心感がある」
それがあるから「構えて見る、気疲れが必要ない」
カテゴリに属するのではと思います

↑コナンのこの漫画のページで中間のコマに「生きる予感しかしない」とありますが
そう、「・・・な予感」がコナンにおける視聴者 への安心感かなー・・・と。




コナンは見ててマンネリ感は多少します。 だけどどこかそこが
「コナンなら見ててきっと・・・ラストなんとかなる!」 の安心感があるんですね


これ実は結構ポイントなのかな・・
と 近年おもっています


人によっては多分「いつもの。マンネリ」と言う方もいるかもですが
逆に「うん。いつもの。よかった」 こいういう「安心したい派」も
それなりに多いということでは・・ 



もちろん作品はすべてがラストがハッピーエンドならいいとはいいません
ですが「王道の安心感」は、やはり強いというのが興行収入の右肩上がりの数字に現れてるのかもしれません。(※無論、作品にいい意味のマンネリだけではなくプラスαな開拓作風と元々の作品の面白さもあるのはもちろんですけどね!)


劇場版『名探偵コナン』
公開年 作品名 入場動員 興行収入
1作目 1997年 時計仕掛けの摩天楼 100万人 11億円
10作目 2006年 探偵たちの鎮魂歌 255万人 30.3億円
22作目 2018年 ゼロの執行人 687万人 91.8億円
(※こちら参照https://cinema.ne.jp/recommend/conan2019041906/


人が求めてるものは「想定外の刺激」だけではないのかもしれませんね・・


「癒し」「安心」「安定」

これもキーワードなのは事実であるのではいかなーと 思う自分ですね・・・
癒し系まではいかないけど、安心系というべきか・・

(※結局エヴァはもちろん嫌いではないんですよ!いいえ好きなんですけど。なんかうまくいえないけど見ててつらいんです。そういう感じ。。)
それに
たまに自分も血や鬱系の絵を描くこともありますしねぇ。そもそも・・(苦笑)
そして今後もたまにそういうのも描くと思いますし・・





ま、ともあれ 話は戻しますが



画力アップ?に初心にかえってなんかやってみよう思う今日このごろ




版権漫画は、まぁ今年中にできれば嬉しいってことでw(伸びてるww)
まぁ、趣味なんでまったりやりますヨ(^^・・・
 
ではまた次回

進化する黒ヤギちゃん

新規キャンバスwwwxf
まだまだ角デザインなどの改良の余地のあるクローディア。 




黒ヤギちゃんを語る

魂は黒ヤギちゃんです。
耳もあまりヤギっぽく見えないので改良の余地ありですねぇ・・・ 
慣れてきたらイラストもうちょいクローディア生産したいですねぇ 


黒ヤギちゃん=クローディア
で、問題ありませんが
生きてる世界と性格が少し違うようです



自分の中では一番変化に対応できるオリジナルキャラクターだったりします なお、
今風ならばもっと目が小さい方がいいのかなぁ?
目や鼻パーツの配置がどうも90年代になってしまうきがしてならないが
まぁ気の向くままにお絵描き・・
実は角は昔からはやしたらどうなんだろうと興味があったりしました



2006-091900-002006年9月のPBBS絵で
これが初描きの絵。


黒ヤギちゃんは元々、 
「現時点で描きやすいキャラクターであってほしい」というのをコンセプトに生まれた キャラクターです。

なのでいつでも
描いてて描きやすい、
そんなキャラでいてくれる、
いてほしい・・
な、存在なのでした。
なので絵柄の変化にも
自分の中では一番対応しやすい
と思っております・・





ちなみに自分のキャラで一番色気を感じられない存在でもあります。
露出度は高いのに色気をいつも自分でまったく感じていませんね・・

しかし昔の方が色々、
絵に挑戦を感じるなぁ・・(アクションシーンとか近年かいたことないなぁ)



2009-032403-00
おまけ。未発表か発表済みか忘れた2009年絵。
血とかほのぼの絵にも対応できる優秀?なお子です・・





さて、そんな所で
ネットで最近「これは」と、思ったやつより・・



うーん。考えさせられ・・。プロでないならば有効ですね。 
ではまた次回!

金猫の朝

2019-061815-00
毎日生まれ変わる


子ウサギが転生したら異世界で巨乳のお姫様になったようです

2019-061820-00




よーちの脳内、怪しい世界

最近、絵柄の違う想像で?(もはやこの時点で 「は?なんの話?」でしょうが、)
黒ヤギちゃんとかるしあちゃんの想像を創造してたんですが
(※漫画とかいつものるしあちゃんとはまたちがう世界のるしあちゃんを想像して遊んでいました)
思い切って巨乳にしてみたらどうなんだろうと思ったら案外気に入ったので
絵にしてみました。

漫画の方では
大人になっても貧乳設定なんですが(いや、姫でもなし・・)
こっちの異世界では(いえ、漫画と関係ない想像です)
異世界ファンタジーでお姫様で巨乳とかだといいなぁとか
思いながら「自分にしては新鮮!」とか楽しく思っています。
(もはや、本人にしかわかならない世界のお話ですwww。
ちなみに漫画はファンタジーメルヘンだと自分は思っております)
いつも本人は知らないうちに胸がばいんばいんしながら歩いていて
シルバー色の髪の毛で、えろボディ?のおしとやかな優しいお姫様なのです
(いえいえ、だから転生してるんでこういう設定でwww)

絵には王冠をつけてませんが
本当は頭になにか高貴なものをのせててほしいですね
(めんどうなんでらくがきでそれははぶきましたww。っていうかお姫様の服でもなんでもないコレ)





・・・ふう。落書きたのしい。透けてみえそうなのは気のせいです。
まぁ ようはですね


いつもと違う設定や絵にしても
なんか楽しいという今回でした。(しばらく個人的に楽しめる設定w)
自キャラスキーな自分です。
まぁ 新しいキャラで描いてもいいんですがね・・

いつものキャラの方が心にぐっとくるんですねぇ
なんでしょう。 不思議です。

黒ヤギちゃんは
巨乳が似合わなかったのでとりあえず
貧乳で。
漫画では一人称が「黒ヤギちゃんは~」なんですが
ここでは「ボクは」の方がいい上におそらく性格も違うと思われます(もはや謎設定遊び)
そして名はおそらくクローディアでしょう。


いつも先生は長年ロリ野郎みたいな設定で可哀そうなんで
この異世界ではきっと少し年上程度の年齢の近い若者がいいかもですねぇ・・



え?しませんか
オリキャラ好きの方こんな「いつもと違う世界設定」脳内遊びしませんか?(^^?


・・・?



ぶっちゃけロリって結構
歳とると「治る」病気なん・・げふげふ!!
ああ、うん
巨乳も貧乳も捨てがたいよね!


 
むむ。



さて。ここからが普通の日記です



さっきですねぇ 









外歩いてたら
道ばたに直径20cmぐらいの亀がいたんですね!!

qqq
この子です








えw・・・  ここ住宅街ですよ?

qqqww
立派な亀ですね・・
スッポンでしょうか??



でも危ない場所にっ・・
けっこうここ車通るんですよね
なので石を近くに投げたら
ビックリして茂みに逃げてきました。
ちなみに茂みの奥は小さな川です・・

よかった。車にひかれたら大変ですからねぇ・・


いいことしたかもしれませんので
亀の恩返しがあるといいなぁ




・・・???

ちなみにスッポンの平均寿命は、およそ30年
最高寿命は、100年以上らしいのだっ♪

ではまた次回!
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